発表論文

発表論文等(2020年04月07日更新)
2019年度
・K. Miura(Seikei Univ.), M.Sakamoto, Y.Tanabe(Niigata Univ.): "The effect of elastic properties on indentation test for multi-layered materials", International Conference on Advanced Technology in Experimental Mechanics 2019 (ATEM’19), Niigata, Japan, (2019.10).
・吉田駿,望月優,和田有司,弓削康平,“小児ダミーモデルを用いた乳幼児の転落シミュレーション” 計算工学講演会論文集 Vol.24, pp.6p, ソニックシティ, 大宮(2019.5).

2018年度
・吉田直人,和田有司,山本健裕,弓削康平(成蹊大), 高尾洋之,大橋洋輝(慈恵医大),渡辺大(芝浦工大),"小児頭部モデルの作製とサッカーヘディング時の頭部衝撃解析" 計算工学講演会論文集 Vol. 23,pp.E-3-2ウインクあいち (2018.6).
・Y. Wada, K. Yuge: "Finite element analysis of acoustic streaming in a kundt tube with bended wall," Jpn. J. Appl. Phys., vol.57, no.7S1, p.07LB08 doi:10.7567/JJAP.57.07LB08 (2018.4)
・和田有司,弓削康平,"有限要素解析によるクント管内音響流の縞間隔に対する依存性" 電子情報通信学会技術研究報告. US, 超音波,vol.118,no.14,pp.7-12(2018.4).

2017年度
・和田有司,山本健裕,弓削康平(成蹊大), 中本晶子,木崎勇,上野正樹(マツダ): "異なる混合条件における複数材料トポロジー最適化," 自動車技術会論文集,vol.49,no.2,pp.329-334,doi:10.11351/jsaeronbun.49.329 (2018.3)
・和田有司,弓削康平,"有限要素解析によるクント管音響流の周波数依存性に関する検討" 日本音響学会春季研究発表会講演論文集,pp.1013-1014日本工業大学,(2018.3).
・ Y. Wada, and K. Yuge, "Finite element analysis of acoustic streaming in a kundt tube with bended wall," The 38th Symposium on Ultrasonic Electronics, pp.1J1-5, Tagajo, Japan, (2017.11).
・和田有司,山本健裕,弓削康平(成蹊大),中本晶子,木崎勇,上野正樹(マツダ),"異なる混合条件における複数材料トポロジー最適化" 自動車技術会2017年秋季大会学術講演会講演論文集,p.224グランキューブ大阪,(2017.11).
・和田有司,弓削康平,"屈曲壁面をもつ音響管内における音響流の有限要素解析" 日本音響学会秋季研究発表会講演論文集,pp.1199-1202愛媛大学,(2017.9).
・和田有司,山本健裕,弓削康平(成蹊大),中本晶子,木崎勇,上野正樹(マツダ)"複数材料トポロジー最適化の各種数値最適化手法による比較" 計算工学講演会論文集 Vol. 22,pp.F-1-3埼玉ソニックシティ,(2017.6).
・Y. Wada, K. Yuge (Seikei Univ.), H. Tanaka, and K. Nakamura(Tokyo Tech.): "Analysis of an ultrasonically rotating droplet by moving particle semi-implicit and distributed point source method in a rotational coordinate," Jpn. J. Appl. Phys., vol.56, no.7S1, p.07JE01 doi:10.7567/JJAP.56.07JE01 (2017.5)

2016年度
・Y. Wada, K. Yuge, H. Tanaka, and K. Nakamura, "Shape and rotation analysis on an ultrasonically levitated droplet using distributed point source method and least square moving particle semi-implicit method," 5th Joint Meeting of the Acoustical Society of America and Acoustical Society of Japan, p.5pPA6., Hawaii, USA, (2016.12).
・Y. Wada, K. Yuge, H. Tanaka, and K. Nakamura, "An analysis of ultrasonically rotating droplet with moving particle semi-implicit and distributed point source method in a rotational coordinate," The 37th Symposium on Ultrasonic Electronics, pp.2P4-8, Busan, Korea, (2016.11).
・Y. Wada, K. Yuge, H. Tanaka, and K. Nakamura, "Ultrasonically rotating droplet with moving particle semi-implicit and distributed point source method," Proceeding of WCCM XII \& APCOM VI, pp.150607 (MS607A-4), Seoul, Korea, (2016.7).
・和田有司,弓削康平,中村良平,田中宏樹,中村健太郎,"LS-MPS 粒子法と分布点音源法による超音波浮揚液滴の回転に関する検討" 非線形音響研究会,pp.NL16-2,(2016.7).
・Y. Wada, K. Yuge (Seikei Univ.), H. Tanaka, and K. Nakamura(Tokyo Tech.): "Analysis of ultrasonically rotating droplet using moving particle semi-implicit and distributed point source methods," Jpn. J. Appl. Phys. vol. 55, no.7S1, p.07KE06 doi:10.7567/JJAP.55.07KE06 (2016.6)
・和田有司,弓削康平,田中宏樹,中村健太郎,"LS-MPS粒子法と分布点音源法による超音波浮揚液滴の回転加速度に関する定量的検討 (超音波), " 電子情報通信学会技術研究報告. US, 超音波,vol.116,no.5,pp.29-34,(2016.4).

2015年度
・吉田直人,金子竜也,和田有司,弓削康平,高尾洋之,大橋洋輝,渡辺大,"サッカーのヘディングにおける子供モデルでの頭部衝撃の解析"日本機械学会 北陸信越支部 第53期総会・講演会,p.902,(2016.3).
・手嶋真孝,和田有司,弓削康平,高尾洋之,大橋洋輝,"くも膜嚢胞を有する脳の衝撃解析" 日本機械学会 北陸信越支部 第53期総会・講演会,p.903,(2016.3).
・和田有司,弓削康平,田中宏樹,中村健太郎,"粘性音響トルクによる液滴回転の検討-粒子法と分布点音源法による超音波浮揚液滴形状のシミュレーション(5)-" 日本音響学会春季研究発表会講演論文集,pp.1225-1226桐蔭横浜大学,(2016.3).
・Y. Wada, K. Yuge (Seikei Univ.), H. Tanaka and K. Nakamura (Tokyo Tech.): An Analysis of Ultrasonically Rotating Droplet with Moving Particle Semi-implicit and Distributed Point Source Method, The 36th Symposium on Ultrasonic Electronics, 2P4-4 (2015.11)
・Y. Wada, K. Yuge (Seikei Univ.), H. Tanaka and K. Nakamura (Tokyo Tech.): Tangential Streaming Analysis on Ultrasonically Levitated Droplet through the Boundary Layer Approximation with Moving Particle Semi-implicit and Distributed Point Source Method, IEEE International Ultrasonics Symposium 2015 (IUS 2015) (2015.10, Taipei, Taiwan) p.393 doi:10.1109/ULTSYM.2015.0447
・和田 有司, 弓削 康平(成蹊大), 田中宏樹, 中村健太郎(東工大):「粘性音響トルクによる液滴回転の検討-粒子法と分布点音源法による超音波浮揚液滴形状のシミュレーション(5)-」 日本音響学会 2015年秋季研究発表会講演論文集 pp.1159-1162 (2015.9)
・Y. Wada, K. Yuge (Seikei Univ.) , R. Nakamura, H. Tanaka, and K. Nakamura(Tokyo Tech.): "Dynamic analysis of ultrasonically levitated droplet with moving particle semi-implicit and distributed point source method," Jpn. J. Appl. Phys. vol. 54 pp. 07HE04 doi:10.7567/JJAP.54.07HE04 (2015.7)
・詳細調査中 From Creep Damage Mechanics to Homogenization Methods: A Liber Amicorum to celebrate the birthday of Nobutada Ohno (Advanced Structured Materials), Springer, 2015.6
・和田 有司(成蹊大), 手塚 泰治(三菱重工業) 弓削 康平(成蹊大) : 「慣性力を考慮した構造衝突部材のトポロジー最適設計」 計算工学講演会論文集 Vol. 20 A-8-1 (2015.6)
・津久井 洋平, 和田 有司(成蹊大), 手塚 泰治(三菱重工業), 弓削 康平(成蹊大), 勝浦 啓(三菱重工業) : 「複数荷重条件に対する角型鋼管の衝突最適設計」 計算工学講演会論文集 Vol. 20 A-8-2 (2015.6)
・和田 有司, 弓削 康平(成蹊大), 中村良平, 田中宏樹, 中村健太郎(東工大):「MPS法と分布点音源法による超音波浮揚液滴形状計算の安定性について」 計算工学講演会論文集 Vol. 20 B-3-1 (2015.6)
・和田 有司, 弓削 康平(成蹊大), 中村良平, 田中宏樹, 中村健太郎(東工大):「粒子法と分布点音源法による超音波浮揚液滴の界面流れ場の検討」電子情報通信学会・超音波研究会, 信学技報 Vol. 115, No. 9, us2015-4, pp. 17-22 (2015.4)

学会、企業等における講演
・弓削康平: シュルンベルジェ(株)'Topology Optimization for Crashworthiness’ (2015.9/1)

2014年度
・和田 有司, 弓削 康平(成蹊大), 中村良平, 田中宏樹, 中村健太郎(東工大):「粘性を考慮した接線方向音響放射力の検討-粒子法と分布点音源法による超音波浮揚液滴形状のシミュレーション(4)-」 日本音響学会 2015年春季研究発表会講演論文集 pp.1145-1148 (2015.3)
・Y. Wada, K. Yuge (Seikei Univ.) , R. Nakamura, H. Tanaka, and K. Nakamura(Tokyo Tech.): "A Dynamic Analysis of Ultrasonically Levitated Droplet with Moving Particle Semi-implicit and Distributed Point Source Method," The 35th Symposium on Ultrasonic Electronics, pp.293-294 (2014.12)
・和田 有司(成蹊大), 手塚 泰治(三菱重工業) 弓削 康平(成蹊大) : 「慣性力を考慮した構造衝突部材のトポロジー最適化」 日本機械学会 第11回最適化シンポジウム2014(OPTIS2014)p. 2210 (2014.12)
・伊藤 暖, 和田 有司, 弓削 康平(成蹊大), 高尾 洋之, 大橋 洋輝(慈恵医大), 渡辺 大(芝浦工大) : 「側面方向からのサッカーのヘディングによる頭部衝撃の解析」日本機械学会 スポーツ・アンド・ヒューマン・ダイナミクス2014, B-16 (2014.10)
・和田 有司, 弓削 康平(成蹊大), 中村良平, 田中宏樹, 中村健太郎(東工大):「レイノルズ応力による接線方向流れ-粒子法と分布点音源法による超音波浮揚液滴形状のシミュレーション(3)-」 日本音響学会 2014年秋季研究発表会講演論文集 pp.1327-1330 (2014.9)
・I. Watanabe(NIMS), G. Nakamura and K. Yuge (Seikei Univ.) : "Morphology Optimization of Microstructure for Dual-component Strucural Metals," 11th World Congress on Computational Mechanics (WCCM XI) a1770 (2014.7, Barcelona, Spain)
・Y. Wada, K. Yuge (Seikei Univ.), R. Nakamura, H. Tanaka and K. Nakamura (Tokyo Tech.): "A Shape Analysis of Ultrasonically Levitated Droplet with Moving Particle Semi-implicit and Distributed Point Source Method," Proceedings of 11th World Congress on Computational Mechanics (WCCM XI) (2014.7, Barcelona, Spain) pp.7230-7241
・ 和田 有司, 弓削 康平(成蹊大), 中村良平, 田中宏樹, 中村健太郎(東工大):「MPS法と分布点音源法による超音波浮揚液滴の扁平化シミュレーション」 計算工学講演会論文集 Vol. 19 C-3-3 (2014.6)
・和田 有司, 新川 大貴, 弓削 康平(成蹊大), 高尾 洋之, 大橋 洋輝(慈恵医大), 渡辺 大(宇部高専):「サッカーのヘディングによる頭部衝撃HIC値の解析」計算工学講演会論文集 Vol. 19 A-5-2 (2014.6)
・伊勢田 龍之介, 和田 有司, 弓削 康平(成蹊大), 高尾 洋之, 大橋 洋輝(慈恵医大):「頚椎症椎弓形成用スペーサーの強度解析と比較検討」計算工学講演会論文集 Vol. 19 A-5-3 (2014.6)
・和田 有司, 弓削 康平(成蹊大), 中村良平, 田中宏樹, 中村健太郎(東工大):「粒子法と分布点音源法による超音波浮揚液滴の三次元形状シミュレーション」電子情報通信学会・超音波研究会, 信学技報 Vol. 114, No. 16, us2014-4, pp. 19-24 (2014.4)

学会、企業等における講演
・弓削康平: 電気学会・システム技術委員会・第12回システム技術講演会・「トポロジー最適化手法を用いた衝突構造設計」 (2015.3/1)

2013年度
・伊勢田 龍之介, 和田 有司, 弓削 康平(成蹊大), 高尾 洋之, 大橋 洋輝(慈恵医大):「頚椎症椎弓形成用スペーサーの強度解析による比較」日本機械学会 九州支部 第67期総会・講演会 講演論文集, 315 (2014.3)
・新川 大貴, 和田 有司, 弓削 康平(成蹊大), 高尾 洋之, 大橋 洋輝(慈恵医大), 渡辺 大(宇部高専):「サッカーのヘディングによる頭部衝撃の解析」日本機械学会 九州支部 第67期総会・講演会 講演論文集, 316 (2014.3)
・和田 有司, 弓削 康平(成蹊大), 中村良平, 田中宏樹, 中村健太郎(東工大):「三次元空間における浮揚液滴計算-粒子法と分布点音源法による超音波浮揚液滴形状のシミュレーション(2)-」 日本音響学会 2014年春季研究発表会講演論文集 pp.1251-1254 (2014.3)
・伊勢田 龍之介, 和田 有司, 弓削 康平(成蹊大), 高尾 洋之, 大橋 洋輝(慈恵医大):「頚椎症に対する椎弓形成用スペーサーの強度解析」日本機械学会 第24回バイオフロンティア講演会講演論文集, pp.127-128 (2013.11)
・和田 有司, 弓削 康平(成蹊大):「粒子法と分布点音源法による超音波浮揚液滴形状のシミュレーション」 日本音響学会 2013年秋季研究発表会講演論文集 pp.1205-1208 (2013.9)
・谷山 竜介, 弓削 康平: 「粘・超弾性体のトポロジー最適化」 第18回計算工学講習会 (2013.6)
・弓削 康平, 齋藤 孝紀, 三浦 圭介: 「ロバスト性を考慮したクラッシュボックスのトポロジー最適設計(続報)―エネルギー吸収量の制御―」 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系?(51), 465-468 (2012.3)

・2012年度
・丹羽 俊之(新日本製鐵), 飯塚 直子, 仲村 岳, 弓削 康平: 「薄肉鋼構造衝突部材への非線形トポロジー最適設計の適用」 自動車技術会 2012年秋季大会 (2012.10)
・弓削 康平, 西本 哲也 (日本大学),岩井 信弘 (日産自動車), 江島 晋 (日本自動車研究所): 「インパクトバイオメカニクス、衝突安全」 第17回計算工学会 (2012.5)
・井根 達比古 (日本建築総合試験所), 仲村 岳, 弓削 康平, 梶原 浩一(防災科学技術研究所): 「有限要素法による鉄骨構造の動的崩壊解析(その5)―方杖ダンパー付骨組の最大耐力―」 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系?(51), 465-468 (2012.3)
・弓削 康平, 齋藤 孝紀, 三浦 圭介: 「有限要素法による鉄骨構造の動的崩壊解析(その5) : 方杖ダンパー付骨組の最大耐力(建築構造)」 日本建築学会研究報告. 九州支部. 1, 構造系?(51), 465-468
・谷山竜介・森田敬大・三品悠貴・弓削康平:「ロバスト性を考慮したクラッシュボックスのトポロジー最適化」,計算工学会講演会論文集,Vol17,2012.5
・仲村岳・渡邉育夢・弓削康平:「非線形均質化法による構造材料のミクロ形態最適化」,第二回計算物質科学イニシアティブ(CMSI)研究会・交流会論文集,2012.1
・仲村岳・渡邉育夢・弓削康平:「非線形均質化法による構造材料のミクロ形態最適化」,第61回理論応用力学講演会講演論文集,2012.3
・伊根達比古・仲村岳・弓削康平・梶原浩:「有限要素法による鉄骨構造の動的崩壊解析(その5)-頬杖ダンパー付骨組みの最大耐力-」,日本建築学会九州支部研究報告,第51号,2011.3
・仲村岳・弓削康平:「逐次非練成解法を用いた非線形均質化法によるハニカム材のクラッシュ解析」,計算工学講演会論文集,Vol17,,2012.5
・仲村岳・渡邉育夢・弓削康平:「非線形均質化法による複合組織鋼のミクロ形態最適化」,計算工学講演会論文集,Vol17,,2012.5
・伊根達比古・仲村岳・弓削康平・梶原浩:「シェル要素による頬杖ダンパーの動的崩壊解析(その5)」,計算工学会講演会論文集,Vol17,2012.5
・I Watanabe・G Nakamura・K Yuge:「Computational Optimization of Microscopic Morphology for Multi-Component Elastoplastic Solid」,MIMS Conference 2012,2012.6
・伊根達比古・仲村岳・倉富蕎弘・弓削康平・梶原浩:「梁要素とシェル要素による-頬杖ダンパー付骨組みの終局強度有限要素解析」,FEMAP/NX Nastran Conference 2011,2011.9

・2011年度
レフェリー無原著論文
・飯塚直子・仲村岳・弓削康平:「汎用動的解析プログラムを用いた薄肉構造衝突部材のトポロジー最適設計」, 自動車技術会秋季学術講演会2011, 2011.10
・北住崇・弓削康平・山下公明・田村浩章:「缶の巻き締めシミュレーション」, 日本包装学会 第20回年次大会 研究発表会 予稿集, pp.144-145, 2011.7
・飯塚直子・仲村岳・弓削康平・梅津康義:「汎用動的解析プログラムを用いた衝突部材のトポロジー最適設計 第2報」, 計算工学講演会論文集CD-ROM, vol.16, 2011.5
・北住崇・弓削康平・田村浩章・山下公明:「粒子法を用いた飲料容器の巻き締めシミュレーション」, 計算工学講演会論文集CD-ROM, vol.16, 2011.5
・倉本聡・久保貴洋・仲村岳・弓削康平:「汎用動的解析プログラムを用いた骨組み構造の衝突最適設計」, 計算工学講演会論文集CD-ROM, vol.16, 2011.5
・谷山竜介・渡邉大・弓削康平:「スノーボード転倒による頭部障害解析」, 計算工学講演会論文集CD-ROM, vol.16, 2011.5

口頭発表
・G. Nakamura, N. Iizuka, Y. Umezu and K. Yuge: “Topology Optimization for Crashworthiness Using General Purpose Finite Element Code”, 11th U.S. National Congress on Computational Mechanics, USA, 2011.7
・K. Yuge, N. Iizuka and G. Nakamura: “Topology Optimization of Shell and Framed Structure for Crashworthiness”, COSEIK Annual Conference 2011, South Korea, 2011.4

受託研究
・弓削康平:「搬送時の容器挙動に関する各種シミュレーション」 アサヒビール株式会社
・弓削康平:「衝突安全設計のための鋼構造最適化アルゴリズムの開発」 新日本製鐵株式会社